東証スタンダード(前引け)=値上がり優勢、ビーエイブルがS高
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15日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数756、値下がり銘柄数520と、値上がりが優勢だった。 個別ではビーエイブル<604A>がストップ高。システム・ロケーション<2480>、かどや製油<2612>、セリア<2782>、エスビー食品<2805>、アプライド<3020>など12銘柄は年初来高値を更新。中本パックス<7811>、ヴィッツ<4440>、北川鉄工所<6317>、菊池製作所<3444>、アピリッツ<4174>は値上がり率上位に買われた。 一方、ジェネレーションパス<3195>がストップ安。プラネット<2391>、アクシージア<4936>、大谷工業<5939>、テノ.ホールディングス<7037>、ワークマン<7564>など8銘柄は年初来安値を更新。光・彩<7878>、Link-Uグループ<4446>、新東<5380>、ミクロン精密<6159>、多摩川ホールディングス<6838>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース