東証グロース(大引け)=値下がり優勢、イメージ情報、フィーチャがS高
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22日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数239、値下がり銘柄数308と、値下がりが優勢だった。 個別ではイメージ情報開発<3803>、フィーチャ<4052>、ジィ・シィ企画<4073>、Amazia<4424>がストップ高。JSH<150A>、令和アカウンティング・ホールディングス<296A>、ラキール<4074>、アイズ<5242>、Globee<5575>など6銘柄は年初来高値を更新。アスタリスク<6522>、データホライゾン<3628>、GO<581A>、AI CROSS<4476>、クラウドワークス<3900>は値上がり率上位に買われた。 一方、チャットプラス<598A>、サクシード<9256>がストップ安。ソフトフロントホールディングス<2321>、TMH<280A>、トヨコー<341A>、ハイブリッドテクノロジーズ<4260>、リックソフト<4429>など8銘柄は年初来安値を更新。アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>、ビープラッツ<4381>、クオリプス<4894>、LiNKX<584A>、海帆<3133>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース