東証スタンダード(大引け)=値下がり優勢、ReYuuがS高
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28日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数357、値下がり銘柄数1078と、値下がりが優勢だった。 個別ではReYuu Japan<9425>がストップ高。ナカノフドー建設<1827>、アグレ都市デザイン<3467>、昭栄薬品<3537>、THE WHY HOW DO COMPANY<3823>、ショーケース<3909>など13銘柄は昨年来高値を更新。Shinwa Wise Holdings<2437>、片倉工業<3001>、わかもと製薬<4512>、AIフュージョンキャピタルグループ<254A>、エリアリンク<8914>は値上がり率上位に買われた。 一方、メタプラネット<3350>がストップ安。滝沢ハム<2293>、クシム<2345>、コメ兵ホールディングス<2780>、enish<3667>、Abalance<3856>など15銘柄は昨年来安値を更新。トレードワークス<3997>、ピーバンドットコム<3559>、アライドテレシスホールディングス<6835>、GFA<8783>、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース