東証スタンダード(大引け)=値上がり優勢、ギミックがS高
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25日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数758、値下がり銘柄数590と、値上がりが優勢だった。 個別ではギミック<475A>がストップ高。インタースペース<2122>、出前館<2484>、ユニカフェ<2597>、セリア<2782>、アップルインターナショナル<2788>など30銘柄は年初来高値を更新。ウィルソン・ラーニング ワールドワイド<9610>、ユニチカ<3103>、アサカ理研<5724>、サンコール<5985>、精工技研<6834>は値上がり率上位に買われた。 一方、イメージ ワン<2667>、日本製麻<3306>、香陵住販<3495>、ADRバイオメディカルホールディングス<3750>、ジーイエット<7603>など7銘柄が年初来安値を更新。明海グループ<9115>、ウエストホールディングス<1407>、ANAPホールディングス<3189>、初穂商事<7425>、HODL1<2345>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース