東証グロース(大引け)=値上がり優勢、フィーチャがS高
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31日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数371、値下がり銘柄数176と、値上がりが優勢だった。 個別ではフィーチャ<4052>がストップ高。Amazia<4424>、QDレーザ<6613>は一時ストップ高と値を飛ばした。ラキール<4074>、グローバルセキュリティエキスパート<4417>、インターネットインフィニティー<6545>は年初来高値を更新。データセクション<3905>、エヌ・ピー・シー<6255>、AeroEdge<7409>、QPSホールディングス<464A>、バリュークリエーション<9238>は値上がり率上位に買われた。 一方、はてな<3930>、Sharing Innovations<4178>、ビーマップ<4316>、リックソフト<4429>、ファンペップ<4881>など11銘柄が年初来安値を更新。アイ・グリッド・ソリューションズ<603A>、ユニフォームネクスト<3566>、アイズ<5242>、カバー<5253>、サクシード<9256>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース