東証グロース(前引け)=値下がり優勢、monoAIがS高
投稿:
24日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数126、値下がり銘柄数397と、値下がりが優勢だった。 個別ではmonoAI technology<5240>がストップ高。ミラタップ<3187>、コマースOneホールディングス<4496>、アイズ<5242>、ティアフォー<593A>は年初来高値を更新。Amazia<4424>、アスタリスク<6522>、イノバセル<504A>、ノースサンド<446A>、ハンモック<173A>は値上がり率上位に買われた。 一方、JSH<150A>がストップ安。ソフトフロントホールディングス<2321>、キッズスター<248A>、TMH<280A>、ミーク<332A>、トヨコー<341A>など14銘柄は年初来安値を更新。クオリプス<4894>、坪田ラボ<4890>、LiNKX<584A>、バリュークリエーション<9238>、カバー<5253>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース