東証グロース(前引け)=値上がり優勢、イメージ情報がS高
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22日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数289、値下がり銘柄数234と、値上がりが優勢だった。 個別ではイメージ情報開発<3803>がストップ高。フィーチャ<4052>は一時ストップ高と値を飛ばした。令和アカウンティング・ホールディングス<296A>、ラキール<4074>、Globee<5575>は年初来高値を更新。Amazia<4424>、クラウドワークス<3900>、アスタリスク<6522>、アクセルスペースホールディングス<402A>、アストロスケールホールディングス<186A>は値上がり率上位に買われた。 一方、チャットプラス<598A>、サクシード<9256>が一時ストップ安と急落した。TMH<280A>、トヨコー<341A>、リックソフト<4429>、クラシコ<442A>、ネイス<589A>など6銘柄は年初来安値を更新。ビープラッツ<4381>、JSH<150A>、バリュークリエーション<9238>、BCC<7376>、アイズ<5242>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース