東証グロース(大引け)=値上がり優勢、令和AH、グロービーがS高
投稿:
21日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数401、値下がり銘柄数157と、値上がりが優勢だった。 個別では令和アカウンティング・ホールディングス<296A>、Globee<5575>、チャットプラス<598A>、バリュークリエーション<9238>がストップ高。JSH<150A>、ミラタップ<3187>、TENTIAL<325A>、ラキール<4074>、HENNGE<4475>など10銘柄は年初来高値を更新。アイズ<5242>、TORICO<7138>、Terra Drone<278A>、ACSL<6232>、ELEMENTS<5246>は値上がり率上位に買われた。 一方、ビープラッツ<4381>がストップ安。TMH<280A>、ベースフード<2936>、アクセルスペースホールディングス<402A>、クラシコ<442A>、ネイス<589A>など8銘柄は年初来安値を更新。SAAFホールディングス<1447>、リンカーズ<5131>、技術承継機構<319A>、ベルトラ<7048>、海帆<3133>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース