13時の日経平均は175円安の6万7067円、東エレクが195.1円押し下げ
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14日13時現在の日経平均株価は前日比175.38円(-0.26%)安の6万7067.35円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1166、値下がりは360、変わらずは26と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。 日経平均マイナス寄与度は195.1円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファストリ <9983>が104.59円、イビデン <4062>が83.47円、フジクラ <5803>が58.53円、キオクシア <285A>が34.02円と続いている。 プラス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を77.23円押し上げている。次いでリクルート <6098>が49.28円、アドテスト <6857>が43.44円、KDDI <9433>が25.54円、日東電 <6988>が17.93円と続く。 業種別では33業種中28業種が値上がり。1位は鉱業で、以下、サービス、海運、水産・農林と続く。値下がり上位には非鉄金属、電気機器、ガラス・土石が並んでいる。 ※13時0分11秒時点 株探ニュース