東証グロース(大引け)=値上がり優勢、Schoo、エクスMがS高
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6日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数381、値下がり銘柄数172と、値上がりが優勢だった。 個別ではSchoo<264A>、エクスモーション<4394>、Amazia<4424>、窪田製薬ホールディングス<4596>、イノバセル<504A>など6銘柄がストップ高。Hmcomm<265A>、ネイス<589A>は一時ストップ高と値を飛ばした。タイミー<215A>、イントランス<3237>、バルニバービ<3418>、coly<4175>、網屋<4258>など11銘柄は年初来高値を更新。海帆<3133>、LiNKX<584A>、SAAFホールディングス<1447>、Terra Drone<278A>、アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は値上がり率上位に買われた。 一方、サクシード<9256>がストップ安。ROXX<241A>、ワンダープラネット<4199>は年初来安値を更新。アスタリスク<6522>、Institution for a Global Society<4265>、TalentX<330A>、グリーンエナジー&カンパニー<1436>、中村超硬<6166>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース