東証グロース(前引け)=売り買い拮抗、Amazia、アスタリスクが一時S高
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1日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数265、値下がり銘柄数265と、売り買いが拮抗した。 個別ではAmazia<4424>、アスタリスク<6522>が一時ストップ高と値を飛ばした。ウェッジホールディングス<2388>、シェアリングテクノロジー<3989>、ムービン・ストラテジック・キャリア<421A>、網屋<4258>、LiNKX<584A>など8銘柄は年初来高値を更新。サクシード<9256>、ダイナミックマッププラットフォーム<336A>、ミラタップ<3187>、フルッタフルッタ<2586>、イントランス<3237>は値上がり率上位に買われた。 一方、TWOSTONE&Sons<7352>が一時ストップ安と急落した。総医研ホールディングス<2385>、ROXX<241A>、アジアクエスト<4261>、ジェイファーマ<520A>、インテグラル<5842>など6銘柄は年初来安値を更新。ペットゴー<7140>、トラース・オン・プロダクト<6696>、ベビーカレンダー<7363>、アクリート<4395>、ジーネクスト<4179>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース