13時の日経平均は855円安の5万9695円、SBGが262.28円押し下げ
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20日13時現在の日経平均株価は前日比855.01円(-1.41%)安の5万9695.58円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は195、値下がりは1349、変わらずは20と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。 日経平均マイナス寄与度は262.28円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、東エレク <8035>が138.78円、フジクラ <5803>が65.97円、ファナック <6954>が50.12円、TDK <6762>が38.97円と続いている。 プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を93.33円押し上げている。次いでアドテスト <6857>が50.69円、キオクシア <285A>が22.06円、イビデン <4062>が13.07円、大塚HD <4578>が10.73円と続く。 業種別では33業種中30業種が下落し、上昇はその他金融、鉱業、小売の3業種にとどまっている。値下がり1位は建設で、以下、非鉄金属、電気・ガス、機械、情報・通信、電気機器と並ぶ。 ※13時0分5秒時点 株探ニュース