クリアルが下げ幅を縮小し一時プラスに転じる、26年3月期期末一括配当予想を増額修正

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 クリアル<2998.T>が後場下げ幅を縮小し、一時プラスに転じる場面があった。午後2時ごろに26年3月期の期末一括配当予想を7円から8円へ引き上げたことが好感されている。前期実績(30円、ただし25年10月1日付で1株から5株へ株式分割)に比べて実質増配見通しとなる。

出所:MINKABU PRESS

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