東証グロース(前引け)=値下がり優勢、EDPがS高
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6日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数154、値下がり銘柄数402と、値下がりが優勢だった。 個別ではイーディーピー<7794>がストップ高。シャノン<3976>、アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は一時ストップ高と値を飛ばした。アールプランナー<2983>、QDレーザ<6613>、SBIインシュアランスグループ<7326>など4銘柄は昨年来高値を更新。ファンペップ<4881>、アイズ<5242>、メタリアル<6182>、ペットゴー<7140>、アストロスケールホールディングス<186A>は値上がり率上位に買われた。 一方、インフォメティス<281A>、日本情報クリエイト<4054>、GMOコマース<410A>、プレイド<4165>、ユーソナー<431A>など17銘柄が昨年来安値を更新。グロービング<277A>、PostPrime<198A>、Finatextホールディングス<4419>、セキュア<4264>、AViC<9554>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
