日本一ソフトは続落、STMヘリテージによる保有割合が低下

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 日本一ソフトウェア<3851.T>は続落している。前週末21日の取引終了後、シンガポールの投資顧問会社STMヘリテージによる株式保有割合が7.60%から6.48%に低下したことが明らかとなり、これに反応した売りが出ている。関東財務局へ提出された変更報告書によると、報告義務発生日は8月14日。保有目的は「純投資」としている。

出所:MINKABU PRESS

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