決算プラス・インパクト銘柄 【東証スタンダード・グロース】引け後 … DMS、テセック、イントラスト (7月28日発表分)
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―決算で買われた銘柄! 上昇率ランキング― 企業決算に対する評価は、マーケットでは「株価」として表される。ここでは、決算を受け止めて株価がいかに反応したかを探る。 以下に挙げたのは、決算発表が「プラス・インパクト」となった可能性のある東証スタンダード・グロースの銘柄である。株価が決算発表前日の7月27日から28日の決算発表を経て29日大引け現在、水準を切り上げている銘柄を上昇率の大きい順にランキングした。 ■決算プラス・インパクト銘柄 コード 銘柄名 市場 上昇率 発表日 決算期 経常変化率 <6337> テセック 東S +5.14 7/28 1Q 2621.05 <9782> DMS 東S +1.42 7/28 1Q 26.56 <7191> イントラスト 東S +0.45 7/28 1Q 16.62 ※上昇率は「決算発表前日の終値を基準とした29日大引け株価の変化率」。上昇率、経常変化率は「%」。 「1Q」は第1四半期決算。 株探ニュース