続落、米軍とイランの戦闘が圧迫=NY金概況
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NY金先物8 月限(COMEX)(終値) 1オンス=4535.00(-21.40 -0.47%) 金8月限は続落。時間外取引では、米国とイランの和平合意期待を受けて買い優勢となったが、米軍が自衛目的でイランを攻撃すると、戻りを売られた。イランが米軍のドローン1機を撃墜したと発表したことも圧迫要因になった。日中取引では、ドル高や原油の下げ一服を受けて売り優勢となった。 MINKABU PRESS
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NY金先物8 月限(COMEX)(終値) 1オンス=4535.00(-21.40 -0.47%) 金8月限は続落。時間外取引では、米国とイランの和平合意期待を受けて買い優勢となったが、米軍が自衛目的でイランを攻撃すると、戻りを売られた。イランが米軍のドローン1機を撃墜したと発表したことも圧迫要因になった。日中取引では、ドル高や原油の下げ一服を受けて売り優勢となった。 MINKABU PRESS