LAホールデについて、脇田栄一氏は保有割合が減少したと報告 [変更報告書No.11]
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LAホールディングス <2986> [東証G]について、脇田栄一氏は4月22日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、脇田栄一氏と共同保有者のLAホールデ株式保有比率は11.49%→11.38%に減少した。保有株式は885,900株(うち潜在株80,000株)→877,400株(同80,000株)となった。報告義務発生日は4月1日。 ■財務省 : 4月22日受付 ■発行会社: LAホールディングス <2986> [東証G] ■提出者 : 脇田栄一 ◆義務発生日 保有割合(前回→今回) 提出日時 2026/04/01 11.49% → 11.38% 2026/04/22 12:00 ◆保有株券の内訳(前回→今回) 保有株数 885,900株 → 877,400株 普通株 805,900株 → 797,400株 潜在株 80,000株 → 80,000株 ■提出者および共同保有者 (1)脇田栄一 (2)城山21世紀投資 (3)アジア・パシフィック・マックスランド・ジャパン有限会社 ※上記は金融庁のEDINET(電子開示システム)で開示された書類に基づく情報です。金融商品取引法上の公衆縦覧ではありません。 ※金融商品取引法で自己株式は保有株券に含めないことになっており、そのため保有株数等が0と表記される場合があります。 ※保有株数が変動せず、発行済み株式数の変動に伴って保有割合が変動しているケースもあります。 ※変動幅が1%未満の変更報告書は契約変更などによる場合があります。 ※詳しくはEDINETで原本をご確認ください。 株探ニュース