アーキテクツ、上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
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アーキテクツ・スタジオ・ジャパン <6085> [東証G] が1月13日大引け後(17:10)に決算を発表。26年2月期第2四半期累計(4-9月)の連結最終損益は2億5100万円の赤字(前年同期は600万円の赤字)に赤字幅が拡大した。 直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結最終損益は1億2100万円の赤字(前年同期は7700万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の20.9%→-39.3%に急悪化した。 ※26年2月期(11ヵ月決算)が決算期変更のため、前年同期に同じ期間がない場合は前年同期との比較を表記していません。 株探ニュース
