東証グロース(大引け)=値下がり優勢、AIAIがS高
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30日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数145、値下がり銘柄数408と、値下がりが優勢だった。 個別ではAIAIグループ<6557>がストップ高。フリー<4478>、オンコリスバイオファーマ<4588>は年初来高値を更新。コンヴァノ<6574>、シーユーシー<9158>、NE<441A>、パワーエックス<485A>、バリュエンスホールディングス<9270>は値上がり率上位に買われた。 一方、情報戦略テクノロジー<155A>、コージンバイオ<177A>、ツクルバ<2978>、TENTIAL<325A>、アンビション DX ホールディングス<3300>など33銘柄が年初来安値を更新。ジャパン・ティッシュエンジニアリング<7774>、ジーエヌアイグループ<2160>、ソーシャルワイヤー<3929>、オキサイド<6521>、S&J<5599>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース