東証グロース(大引け)=値下がり優勢、ハイブリッド、アクリートがS高
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22日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数167、値下がり銘柄数387と、値下がりが優勢だった。 個別ではハイブリッドテクノロジーズ<4260>、アクリート<4395>、バルテス・ホールディングス<4442>、サイバーセキュリティクラウド<4493>、サイバートラスト<4498>など7銘柄がストップ高。ZenmuTech<338A>、ジィ・シィ企画<4073>、TWOSTONE&Sons<7352>、デジタリフト<9244>は一時ストップ高と値を飛ばした。ホットリンク<3680>、ビートレンド<4020>、ムービン・ストラテジック・キャリア<421A>、ユーソナー<431A>、ワンキャリア<4377>など14銘柄は年初来高値を更新。S&J<5599>、GRCS<9250>、カウリス<153A>、サイバーソリューションズ<436A>、セカンドサイトアナリティカ<5028>は値上がり率上位に買われた。 一方、BCC<7376>が一時ストップ安と急落した。Veritas In Silico<130A>、Chordia Therapeutics<190A>、フルッタフルッタ<2586>、Schoo<264A>、ツクルバ<2978>など33銘柄は年初来安値を更新。フィットクルー<469A>、yutori<5892>、BASE<4477>、リネットジャパングループ<3556>、クオリプス<4894>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース