15時の日経平均は1330円安の6万7700円、東エレクが422.22円押し下げ
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13日15時現在の日経平均株価は前週末比1330.42円(-1.93%)安の6万7700.50円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1140、値下がりは375、変わらずは31と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。 日経平均マイナス寄与度は422.22円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、SBG <9984>が378.64円、アドテスト <6857>が340.88円、キオクシア <285A>が156.1円、イビデン <4062>が115.96円と続いている。 プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を116.50円押し上げている。次いでコナミG <9766>が22.42円、リクルート <6098>が18.71円、豊田通商 <8015>が16.59円、テルモ <4543>が14.70円と続く。 業種別では33業種中26業種が値上がり。1位は海運で、以下、石油・石炭、鉄鋼、銀行と続く。値下がり上位には非鉄金属、電気機器、金属製品が並んでいる。 ※15時0分9秒時点 株探ニュース