東証グロース(大引け)=値下がり優勢、イメージ情報がS高
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25日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数226、値下がり銘柄数312と、値下がりが優勢だった。 個別ではイメージ情報開発<3803>がストップ高。ジィ・シィ企画<4073>は一時ストップ高と値を飛ばした。Lib Work<1431>、Heartseed<219A>、ビジュアル・プロセッシング・ジャパン<334A>、テックファームホールディングス<3625>、ミンカブ・ジ・インフォノイド<4436>など12銘柄は年初来高値を更新。データセクション<3905>、GMOコマース<410A>、犬猫生活<556A>、Fusic<5256>、技術承継機構<319A>は値上がり率上位に買われた。 一方、ツクルバ<2978>、海帆<3133>、すららネット<3998>、ビーマップ<4316>、ベストワンドットコム<6577>が年初来安値を更新。フィーチャ<4052>、カバー<5253>、総医研ホールディングス<2385>、BuySell Technologies<7685>、ティアフォー<593A>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース