14時の日経平均は2122円安の6万5338円、SBGが473.06円押し下げ
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19日14時現在の日経平均株価は前日比2122.51円(-3.15%)安の6万5338.22円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は289、値下がりは1231、変わらずは30と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。 日経平均マイナス寄与度は473.06円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、東エレク <8035>が195.1円、キオクシア <285A>が155.58円、アドテスト <6857>が120.68円、フジクラ <5803>が109.82円と続いている。 プラス寄与度トップはメルカリ <4385>で、日経平均を9.15円押し上げている。次いでキッコマン <2801>が4.19円、エムスリー <2413>が2.49円、第一三共 <4568>が2.36円、コナミG <9766>が1.68円と続く。 業種別では33業種中32業種が下落し、上昇は医薬品の1業種のみ。値下がり1位は非鉄金属で、以下、ガラス・土石、機械、銀行、電気機器、金属製品と並ぶ。 ※14時0分7秒時点 株探ニュース