東証スタンダード(大引け)=値上がり優勢、コロンビア、ハビックスがS高
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13日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数788、値下がり銘柄数564と、値上がりが優勢だった。 個別ではコロンビア・ワークス<146A>、ハビックス<3895>、ミナトホールディングス<6862>がストップ高。児玉化学工業<4222>は一時ストップ高と値を飛ばした。岐阜造園<1438>、成学社<2179>、極楽湯ホールディングス<2340>、アドウェイズ<2489>、まんだらけ<2652>など47銘柄は年初来高値を更新。ユニチカ<3103>、fonfun<2323>、サンセイランディック<3277>、ダイニック<3551>、ダイニチ工業<5951>は値上がり率上位に買われた。 一方、東京機械製作所<6335>がストップ安。イメージ ワン<2667>、AIストーム<3719>、大谷工業<5939>、共栄セキュリティーサービス<7058>、千趣会<8165>は年初来安値を更新。ファブリカホールディングス<4193>、クラスターテクノロジー<4240>、ULSグループ<3798>、シリコンスタジオ<3907>、レカム<3323>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース