日本取引所、新基準のTOPIX構成銘柄にマクドナルドやティアフォーなどを採用◇
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日本取引所グループ<8697.T>は7日の取引終了後、新たな基準の東証株価指数(TOPIX)の初回の定期銘柄入れ替えの内容を発表した。スタンダード市場とグロース市場からの採用銘柄は以下の通りとなった。 ●スタンダード市場 日本電技<1723.T>、テクノ菱和<1965.T>、日本マクドナルドホールディングス<2702.T>、セリア<2782.T>、エスビー食品<2805.T>、伊勢化学工業<4107.T>、東映アニメーション<4816.T>、上村工業<4966.T>、西川ゴム工業<5161.T>、AIメカテック<6227.T>、千代田化工建設<6366.T>、サン電子<6736.T>、santec Holdings<6777.T>、精工技研<6834.T>、フェローテック<6890.T>、フクダ電子<6960.T>、日本精機<7287.T>、ワークマン<7564.T>、ナカニシ<7716.T>、ヨネックス<7906.T>、中央自動車工業<8117.T>、Jトラスト<8508.T>、沖縄セルラー電話<9436.T> ●グロース市場 ジーエヌアイグループ<2160.T>、フリー<4478.T>、オンコリスバイオファーマ<4588.T>、QDレーザ<6613.T>、MTG<7806.T>、トライアルホールディングス<141A.T>、アストロスケールホールディングス<186A.T>、タイミー<215A.T>、Synspective<290A.T>、パワーエックス<485A.T>、GO<581A.T>、ティアフォー<593A.T> (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS